
不動産雑学シリーズ
~「建売住宅」と「注文住宅」の違いは?~
今回は「建売住宅」と「注文住宅」の違いについてです。

Q.「建売住宅」と「注文住宅」って何が違うの?
マイホームを考える際、「建売住宅」と「注文住宅」という言葉を見かけることがあると思います。
「同じ家なのに何が違うの??」
と思ったあなたへ!
どんな違いがあるかご紹介させていただきます!
違いは・・・

A.「土地付き建物(既に完成している)を買う」か「土地を買って家を建てる」かの違いになります。
定義は以下になります。
================
建売住宅:分譲宅地に建築され、敷地と一緒に販売される住宅。
注文住宅:自ら工事を発注して建築する住宅。一般に戸建て住宅であって、デザイン、間取りなどを自分で決めることができるほか、建築途上で設計を変更するなど、建築過程に関与することができる。この場合、土地の手当ても自らが行なうことになる。
================
より詳しく知りたい方は、是非お問い合わせいただけたらと思います!
これからも皆さんに不動産雑学についてお伝えしますね!
それでは、今日も皆さんにとっても素敵な日になりますように
宮古島不動産売買(土地・戸建・収益物件)はCENTURY 21 センチュリー21宮古不動産にお任せください!